モノを撮る
カメラを向けるだけ。AllKeepが名前・カテゴリ・タグを提案。ワンタップで受け入れも修正も。
INVENTORY · ALLKEEP
写真を撮ると、AIが名前・カテゴリ・タグを提案します。持ち物はQRラベル付きの箱にまとめ、保険会社に求められる一覧を印刷し、家族とも共有できます。
無料で始められます · カード不要


無料
持ち物、箱、QRラベル、共有、レポート。AI写真クレジットは毎月30回分
Web + Android
ひとつのアカウントで両方使えます。Webアプリはインストール不要
6言語
English, 日本語, Русский, हिन्दी, 中文, Bahasa Indonesia
保険のための一覧
火事や水害、盗難のあと、保険会社は何を持っていたかを尋ねます。レポートは持ち物の記録からその一覧を作ります。写真・場所・金額付きのすべての持ち物と、その合計です。

箱のラベル
箱にはそれぞれ専用のQRコードがあります。印刷して箱に貼れば、あとでスキャンするだけで、ふたを開けずに中身が分かります。


こんな方へ
一度の引越しから、十年積み上げたコレクションまで対応します。
新しい部屋に積まれた30箱。ふたを開けずに、ケトルが入った箱をAllKeepが教えます。
レコード、カメラ、万年筆、アンティーク時計。大切なモノの個人的な記録 — 公開カタログには載せずに。
サイズと季節ごとの子ども服。屋根裏で迷子にならないお下がり。
狭い住まい、外部倉庫、季節で入れ替わるモノ。何がどこにあるか、いつもわかる。
出品する前に、何があってどこにあるかを把握する。説明文がきれいになり、回転も速くなる。
できること
4つの基本動作。残りのアプリはこれらを速くするために作られています。
カメラを向けるだけ。AllKeepが名前・カテゴリ・タグを提案。ワンタップで受け入れも修正も。
アイテムを箱にまとめ、箱を部屋や収納に紐づける。スワイプ一つで箱から箱へ移動。
タイトル・説明・タグ・AIキャプションすべてを横断検索。「お祝い用のお皿どこ?」 — そこです。
パートナーや家族を共有ワークスペースに招待。閲覧のみか編集まで、ワークスペースごとに選べます。
中身
各タイルはリリース版アプリの実際の画面です。
普通の言葉で質問を入力。AllKeepがアイテム・箱・部屋を見つけます — あなた自身の在庫から、公開カタログは一切使いません。AllKeepサブスクリプションに含まれます。

こちらでタグ付け、命名、分類まで。アイテムにカメラを向けて、下書きをタップひとつで確定または修正。

実生活は入れ子です。在庫も同じでいいはず — マンション → 寝室 → クローゼット → 上段。フラットなままでも構いません。お好みで。

正面、背面、シリアル、レシート、小さなへこみ — すべて一枚のカードに。詳細画面を離れずにカルーセルでスワイプ。

グリッド状に並べてください — まな板、棚、開いたトランクに。AllKeepが写真を分割し、各セルにタグ付け。あなたが確認すれば、全部まとめて箱に入ります。

誰が承諾し、誰が検討中で、誰が断ったかが見えます。メールまたはQRで招待;閲覧のみ、編集、フル管理 — 相手ごとに設定。いつでも取り消し可能。

1つのアプリに3つの独立した在庫。自分のモノ、実家の倉庫、運営中のAirbnb — ワンタップで切替、混在しません。

Webでは月$5で、AIの写真認識が無制限になり、「持ち物に質問」も使えます。いつでも解約できます。持ち物、箱、場所、共有、QRラベル、レポートはずっと無料です。

今後の予定
次に作る予定の3つの機能です。どれもまだアプリには入っていません。
AirTag(やTile、SmartTag)を箱に入れると、AllKeepが在庫レコードと紐づけます。アプリから箱を鳴らす — 30箱を開けてケトルを探す必要はもうありません。
パッケージのバーコードをスキャンすると、AllKeepが正式名称・画像・カテゴリを取得します。「缶ごとにラベル」から「向けてタップ」へ。
AIに相談 — 「ガレージはどう整理すべき?」「このジャケットを買うべき?」「似たようなものを既に持っていない?」。実際に持っているモノを根拠に答えます。
ブログより
実用ガイド、手順解説、具体的なユースケース — アプリをもっと活かすために。

2026年5月17日
マークは土曜を空け、家庭在庫アプリ4本をダウンロードし、同じ本棚で試した。Sortly、Encircle、HomeZada、AllKeep — 何が起きたか。
読む
2026年5月17日
自分の在庫を、普通の言葉で検索。「パスポートはどこ」と打てば、部屋・棚・棚段まで返ってくる。頭が回らない朝のために作りました。
読む
2026年4月28日
報われる部屋別チェックリスト — 正しいものだけ記録、それ以外は飛ばし、90分で終わる。無料テンプレ+無料アプリ。
読むよくある質問
持ち物、箱、場所、共有、QRラベル、レポートは、WebでもAndroidでも無料です。無料アカウントには毎月30回分のAI写真クレジットがあります。サブスクリプションはWebで月$5で、AIの写真認識が無制限になり、「持ち物に質問」も使えます。Androidアプリでは、支払いの前にGoogle Playが価格を表示します。
はい。Webアプリのレポートは、すべての持ち物を写真・場所・金額付きで、部屋ごとかカテゴリごとに合計とともに一覧にします。印刷、PDFで保存、CSVファイルでのダウンロードができます。無料です。
いいえ。箱のコードを画像でダウンロードし、普通のプリンターで紙やシールに印刷して、箱に貼るだけです。
はい。Webアプリは allkeep.org でどのブラウザでも使え、Androidアプリと同じアカウントで動きます。アカウントを作る前に、写真1枚で試すこともできます。
まだです。iPhoneやiPadでは、SafariでWebアプリを使ってください。iOSアプリはAndroid版のあとです。
はい。あなたのデータを販売・索引付け・モデル学習に使うことはありません。写真とアイテム情報は転送時も保存時も暗号化されます。詳細は allkeep.org/ja/privacy。
オプションで使われます — 写真認識と検索に。AllKeepがアイテムにラベルを付けるので、入力の手間が減ります。完全にオフにしても、他の機能は同じように動きます。